通信教材– category –
幼児向け教材の紹介・レビュー
-
通信教材
進研ゼミの努力賞ポイントとは?2026年度のプレゼント一覧と貯め方・交換期限|4年続けて一度も交換していないわが家の本音
進研ゼミの努力賞ポイントのため方(赤ペン・実力診断テスト・毎月の授業レッスン)、2026年度の努力賞プレゼント一覧(16〜240ポイントの7段階・240ポイントで図書カード2,500円分)、過去のカタログの賞品の交換、ポイントの期限、申し込みのしかたを公式の情報でまとめました。チャレンジタッチを4年以上続けて一度も交換していないわが家の本音も。 -
通信教材
チャレンジタッチの退会・解約方法|電話番号と締切日、一括払いの返金、退会後のタブレットはどうなる?
チャレンジタッチ(進研ゼミ小学講座)の退会・解約方法を公式の情報でまとめました。退会は電話だけ(0120-977-377)、締切はやめたい月号の前月1日、一括払いの返金、6か月未満のタブレット代、退会後のチャレンジパッド(第6世代はAndroidタブレットに)まで。使わない時期にやめようか迷ったわが家の話も書いています。 -
通信教材
スマイルゼミのみまもるネット・みまもるトークとは?できることと設定|パパが家にいない日も長男とつながれた
スマイルゼミのみまもるネットとみまもるトークのちがい、できること、トークの設定と祖父母の招待のしかたを公式の情報でまとめました。パパが数日家を空けていたあいだも、みまもるトークで長男とやりとりできたわが家の使い方も紹介します。 -
通信教材
チャレンジタッチ1年生の口コミ|じゃんぷタッチからそのまま進んだ長女の1年生と、紙のチャレンジとの違い・料金
チャレンジタッチ1年生はどう?年長のじゃんぷタッチから手続きなしでそのまま1年生に進んだ長女の体験(好きだったのはゲーム・ご褒美・英語・算数、親が横についたのはほぼなし、算数は簡単そうで国語の長文読解は苦戦)と、紙のチャレンジとの違い、1年生の料金をまとめました。 -
通信教材
小学生のゲームと勉強の両立|ゲーム賛成派のわが家のルールは「宿題とタブレット教材が先」
小学生のゲームと勉強の両立は、どうすればいい?ゲーム賛成派のわが家は、ゲームを禁止せず「宿題は必ず。土日は宿題とタブレット教材を最低2日分やってから、ゲームやアニメ」という順番だけを決めています。伝えると子どもの動きがめちゃくちゃ早くなった話、タブレット教材のごほうびのゲーム、両立のコツを紹介します。 -
通信教材
タブレット学習のデメリットは本当?紙を使わず続けたきょうだい2人で、起きたこと・起きなかったこと
タブレット学習のデメリット(学力低下・字が書けない・やりすぎ・続かない・目)は本当?紙のドリルを使わずタブレットだけで続けたわが家の長女と長男で、起きたことと起きなかったことを分けてまとめました。学力の遅れは起きず、当たったのは字の形と長いことやる日。目の公的な目安、メリット、タブレットが向く子・紙が向く子も紹介します。 -
スマイルゼミ
カタカナが覚えられないまま入学しても大丈夫?年長で覚えられなかった長男が小1で読み書きできるまで
年長でカタカナが覚えられなかったわが家の長男は、小1で学校の授業とスマイルゼミの両方で学び、読みも書きもできるようになりました。カタカナは小学校1・2年の国語で習う内容。入学前に覚えられなかったころの様子、覚えにくい理由とまちがえやすい文字(シとツ・ソとン)、家でできる練習、きょうだいのちがいをまとめました。 -
通信教材
スマイルゼミのマイキャラとゲーム(スターアプリ)|ご褒美目当てで毎日続いた長男と、「ゲームばかりで勉強しない?」への答え
スマイルゼミのマイキャラは、勉強をがんばるほどパーツが増える子どもの分身です。小学生コースでは、学習でためたスターで遊べるゲーム(スターアプリ)も使えます。わが家の長男は、1日1回のご褒美目当てで年中から小1まで毎日続け、卵やモンスターを組み合わせるゲームがお気に入り。スターを101個ためて喜んだ話、「マイキャラやゲームばかりで勉強しない?」への答え、遊べる時間の決め方、チャレンジタッチのご褒美とのちがいを、写真つきで書きました。 -
通信教材
小学生のタブレット学習おすすめ5選|通信教育を2人で続けるわが家の選び方と料金比較
小学生のタブレット学習(通信教育)の選び方と、おすすめの5つ(チャレンジタッチ・スマイルゼミ・Z会・小学ポピー・RISU算数)を、小4の長女と小1の長男がタブレット教材を続けているわが家の体験と公式サイトの情報でまとめました。専用タブレットか手持ちか、紙とどちらがいいか、1年生・4年生の料金比較、迷ったときのおすすめも紹介します。 -
通信教材
小学校の入学準備はタブレット学習で足りる?じゃんぷタッチとスマイルゼミを使った長女と長男の結果
小学校の入学準備を、紙のドリルなしでタブレット教材だけで進めたわが家の体験です。長女は年長の4月からじゃんぷタッチ、長男は年中からスマイルゼミ。入学までにできたこと(ひらがな・二桁のたし算)とできなかったこと(カタカナ)、声かけなしの毎日の使い方、2つの教材の違い、年長から始めるならどちらがいいかを紹介します。










